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鳥羽の朝市・直売所 今浦みそ 地物一番  野菜 魚

ところてんの炊き方

  • 天草 50グラム
  • 水  3g
  • 天草を洗う

圧力鍋で沸騰するまで強火で20〜30分炊く。シュッと音がしたら弱火で30分炊く。

火を止め、30分したらフタを開ける。

ボールにさらしを広げ炊いた天草汁をこす。

コーヒー味、フルーツ味、黒砂糖味など、好みの味付けをする。

型に流し込む。

さらしの中の天草でもう一度炊ける。鍋にさらしの中の天草と水1.5g

ひじきサラダ

  • 乾燥ひじき10グラム
  • めんつゆ 大2 
  • ツナ缶
  • かいわれパック
  • トマト 1個
  • かいわれパック

乾燥ひじきを水にしたし戻す。

フライパンでひじきを炒め、めんつゆに入れる。味がなじんだら取り出す。

さめたら,ツナをあわせ、その他のものも入れて混ぜる。

念願だった今浦味噌の販売を開始しました。

私たち今浦朝市は20代から80代の世代を超えた元気なメンバーががんばっています。「地域の活性化」のため少しでも何とかしょうと立ち上がっています。 地物の新鮮な野菜、魚介類、海藻類、手作りのたこめし、いそめし、おこわ、かきめし,牡蠣の佃煮などを並べて、今は常連のお客様もたくさんきていただいてます。 おばあちゃんといっぱい話をして買い物をして「チョットより道」コーナーでお茶をしながら、又話をしては笑い声がたえません。「またくるわねー」て帰って行きます。私たちにとってこの言葉がとてもうれしいです。 こんな明るく楽しい今浦朝市に来てみてください。                  (今浦朝市代表、べっぴんのりの店 小林)

皆様からの暖かい応援のおかげで平成25年6月2日に、 今浦朝市6周年祭を開催させていただきます。今年も感謝を込めたくじ引きや楽しいイベントを予定しております。これからも 今浦朝市をよろしくご贔屓くださいますよう、お願いいたします。

   

平成25年新春の朝市は1月20日から始まります。今年もよろしく御願いします。

     12月2日の今浦朝市に、伊勢神宮献上二千年の熨斗あわびで有名な国崎で開発されたアワビの加工品とひおうぎ貝が今浦朝市に初登場します。

24年7月1日はおかげさまで今浦朝市の五周年となります。そこで五周年祭としてくじ引き大会や奥伊勢宮川清流太鼓の演奏が7時50分より8時15分まであります。朝市は8時15分より開始します。

料理の現場に届けるフリーマガジン「素材のちから」のトップページに5ページにわたって掲載されました。

前回朝市では東日本大地震の義援金にご協力ありがとうございました。

頂いた義援金は中日新聞鳥羽支局から届けて頂きました。

4月3日は今シーズン最後となる牡蠣を1000円でツメ放題を開催。

いっぱいサービスしちゃいまーす。 また出店物として小魚、サザエ、 干物もあります。

勝本吉伸先生をお迎えして朝市、直売所の研修会を開催しました。

この研修会で会員の朝市に取り組む意識の改革と、具体的な方法を学びました。

今年から味噌の加工を始めました。夏頃には手作り、無添加の天然味噌を皆様にご提供出来るよう、おお母さんを初めスタッフ一同がんばっております。

この味噌の加工で「美まし国おこし三重」の協力を得て、現在デザイナー、カメラマン、プロデュサーなど多彩な才能の持ち主が結集してパッケージから販売戦略まで日々頭をひねっています。その結果すてきなパッケージがとりあえず出来そうで、さらにいろいろな雑誌にも登場しそうです。

母ちゃんたち

 牡蠣の大産地 

私たちが売っています。
東海地方ナンバーワンの牡蠣生産量を誇り、シーズンにはとれたて牡蠣の弁当や焼き牡蠣などをご提供しております。

前日かその日に捕れた魚、アワビ、わかめ、板海苔などの海産物から、 大根、キュウリ、ほうれん草など、ばあちゃんたちが丹誠込めて、 作った野菜が皆様を、お待ちしております。

今浦朝市代表小林の挨拶とメンバー

麻生の浦(おうのうら)会主催の今浦朝市は、7月を迎えて2周年となりました。それを感謝して「二周年祭くじ引き大会」が開催されました。会場はたくさんのお客様でにぎわい、今後さらに皆様に喜んで頂けるお店作りを進めます。

朝市地図鳥羽駅から車で15分パール道路に向かって走ります。そこに白い大きな麻生の浦大橋の手前を右にはいって300メートル。旧保育所が会場です。ここは室内のため雨の日でも安心してお買い物を楽しんで頂けます。

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